これからシーパンドンにある、Don Khon(コーン島)へ移動します。 シーパンドン(Si Phan Don)はメコン川の中州の4000の島を意味しています。
シーは4、パンは1000、ドンは島で、4000の島です。 今回はジョイントチケットではないので、チケット売り場でボートチケットを購入します。 To Don Khon! コーン島までボートチケット 20,000キープ×4人ボートもチャーター!ナカサンからコーン島へ

少しの間、ボート観光です!

約25分でコーン島に到着!歩いてホテルへ
約25分弱でコーン島に着きました。 あ~久しぶりだ!こんな感じだったな~。
舗装されてないメイン通りはヤシの木が並び、のどかで、どこか懐かしい感じ。 さっ、宿に向かおう! 今回はノンガサゲストハウスに泊まります。 ボートを降りてから、中心地の方へ行きます。
ちょっと歩くよ~。 ん!ノンガサレストランの看板がある。
ここなのか?
バウチャーを見せて聞いてみると、どうやら系列店みたい。 まで案内してくれたよ。 あっ、前回泊まった宿だ!と思っていると、斜め向かい辺りに、今回泊まるNongsak Guesthouse and Restaurant(ノンガサゲストハウスアンドレストラン)がありました。ノンガサゲストハウスに到着
ありがとうございます。
着いた! 宿のお兄ちゃんが、笑顔で迎えてくれた! けど・・この時だけ。 チェックインをしますが、なんだか、一人ずつ記入しなくてはいけなくて・・。
ちょっと面倒でした・・。 4人いたので記入に時間がかかったよ~。 この時には、宿のお兄ちゃんの笑顔は消えて、もう、まだ~と言う表情が、あからさまに出ていたよ(+_+) その後、部屋に案内してくれた。ゲストハウスの部屋はまあまあかな?
大きなベッドが1つ、とシンプルな部屋ですが、荷物も広げられるし広さは2人で十分です。
石鹸とトイレットペーパーとバスタオルのみですので、シャンプー、歯ブラシなどは持参して下さいね。
テレビも無いです~。 夕飯には少し時間があるので、各々部屋で自由時間です~。 私達は、溜まっていた洗濯をした。
やっと洗えたよ! さっ!そろそろ、夕日を見ながら乾杯しに行こうー! 前にも行った、夕日が眺められるレストランへ行ってみたよ。川辺の夕日と橋が見えるレストランがあった!
あー!ここ、ここ。
まだお客さんが入ってなかったので、川辺の夕日と橋が見える席にした。 コーン島(Don Khon)とデット島(Don Det)を結ぶ旧鉄道橋です!
コーン島周辺は滝が多く船の輸送が困難だったため、フランス植民地時代、コーン島とデット島に鉄道が敷かれていたそうですよ。 ちょうど良い感じで夕日が見えるけど、ちょっと雲がかかってきてしまった~。
でも、まっ。
良い時間帯に夕日を見ることができて良かったよ。 夕日は沈み出すと、あっという間ですからね。ビアラオで、コーン島に着いた~乾杯
ク~!おいしーい。最高っ!!
そういえば、ラオスに入って、初ビールだよ。
昨日は飲めなかったしね~。 のどかで、いいね~。 食事は、ラープと焼き魚、もち米を頼みました。 ラープは、もち米、ビールによく合っておいしい!
これは是非食べてみてね。 焼き魚は、丸焼きを想像していたのですが、切り身を葉っぱで包んで焼いた物でした。
食べやすくなっていて、おいしかったですが、もう少し大きくてもよかったな~。 辺りはすっかり暗くなった。 レストラン内も、いつの間にかお客さんが入っていたよ。 何か暗くて、すごく遅い時間になってしまったのかな~なんて思うけど、8時前。 夜中のような雰囲気です。そろそろ、ゲストハウスへ戻ります~
ごちそうさま 帰りに商店で、水や氷、ジュースを買った。 両親は部屋飲み派なので、部屋に戻って飲みなおすことにします。 その前に、シャワーを浴びて、いつでも寝られる状態にしておきまーす。お湯が出ないハプニング!何か対応悪い!?
旦那が先にシャワーを浴びていると、なんだか、途中からお湯が出なくなってしまったみたい・・・。 ガーン。
ちょっと、お湯が出なくなったことをホテルのお兄ちゃんに言いに行ってくれた。
なんか、かったるそうだったらしい・・。 少しすると、直しに来てくれて、お湯が出た。
良かった。ありがとう。
この時は、違うお兄さんで、愛想が良かったよ。 でもね、またまた、だんだんとぬる~くなり、お湯が・・・ 水になってしまったーー;なんとも。 私は、両親の部屋に行って、浴びさせてもらった。
ちゃんと、お湯が出たよ。ふーサッパリ気持ちよかった!!
ありがとう。