代々木公園イベント広場開催、タイフェスティバル!

2022年、久しぶりにタイフェス開催が決定!

6月18日、19日の2日間開催で名前はタイフードフェスティバルになっています。

タイといえば、屋台飯、楽しみですね。

タイフェスティバル!2019年は5月11、12日

タイフェスは日本人だけでなく、外国人もたくさん集まって、海外のような大盛り上がりでしたよ。
タイフェスを安く楽しく過ごす方法を紹介します!

売店の横にあるタイ食品研究所の試食はオススメです。

試食のボリュームもあるし、タイウイスキーまで頂きました(17時30分で並んだ時)!

まず2016年から試食が少なくなった(涙)・・・いなばのタイカレー缶詰は撤退!カップラーメンとダパオ・グリーンカレー(最終試食は18時から、なくなり次第終了)の会社の2つしかなかったよ・・

8時までなので、7時半頃から一部の屋台で割引があり、500円が300円になるのは通年通り、割引狙いなら最終日をオススメします!

今回は安くなる時間帯を狙って、7時半頃、tinun屋台で割引の各300円でトムヤムラーメンとガパオを買いました(600円)!

追伸:【最新情報】今年(令和元年)は12日(日曜日)に行く予定です。

2018年 タイフェス紹介

日テレ ZIPでもタイフェスをロケしていました。

ちょっと変わった食べ物として紹介されていたのがサークー・サイ・ムー(500円)。

甘いタピオカの蒸し団子に甘い豚肉が入っています。モチモチの食感がたまらない!

スイートは定番のマンゴーカキ氷(バーンリムバー)とバナナのクレープ包み(ジャスミンタイ)

追伸:入り口で販売しているトゥクトゥクですが、10台全部完売(1台108万円)したそうです・・・凄い。

2017年 5月14日土曜日 雨の中行ってみた

土曜日は雨・・本来なら翌日の日曜日にずらして行くのですが、今回は単独行動ではなく、他の知人のスケジュールもあり、雨だろうが、何だろうが、強行日程で土曜日に行きました!

2017年は雨のせいか例年よりはあまり混んでなかったね(トイレも空いていた)。試食は提供時間を限定していました。

13時頃に到着、夜の7時ぐらいまでテントの中にいたのですが、毎年来ている人、その他隣になった人とおしゃべりを楽しみました。

また来年会えるといいですね。

追伸:母の日のプレゼントの1つとして、マンゴー2個入り(500円)を買いました。の影響か?いつもより300円に値下げが早かったかな(7時ごろから)?

まずは無料雑誌 ワイワイタイランドをもらう


まずタイフェス攻略に欠かせない、最初にやることは冊子をもらうこと!

正面ゲート(上記,緑の看板)に入り、しばらく歩くと『別冊ワイワイタイランド』という冊子を無料で配っています。

その冊子にはタイの観光案内、最後のページの見開きにはフェスタマップ(地図)とスタンプラリーがあります!

さらに『タイフェスではこれを食べ逃すな!』というオススメフードと屋台の位置番号が示されています!

ちなみにタイ専門の情報誌 ワイワイタイランドは通常なら月刊で定価420円で販売されています・・配布分は別冊なので無料!

PS:タイフェアにも行ったことがありますが、フェスとは比べるとかなり規模が小さい。
野外ステージの周りに屋台が少しあるだけです。2016年5月28日(土)・29日(日)に開催されるラオスフェスティバルもフェアと同じ規模。また行く予定です。

タイ料理でオススメはカオソーイとガパオ!


私のオススメはタイ北部名物 カオソーイ(カレーうどん風?)とガパオ(辛い鶏挽肉のバジル炒め)。

ガパオはタイのどこでも食べられる家庭料理ですが、カオソーイはチェンマイで食べたことがあります!関連記事⇒カオソーイはおいしい!

食事は通常、大体500円ぐらいです。

終了時間残り30分を切ったあたりから割引(100円)する屋台が出てきます!

2015年 最終日 閉店間際はガパオが300円!シンハービアが200円!

2015年の最終日(日曜日)は全メニューが300円均一になる屋台(オリエンタルデリー)もありました(200円引き)

ガパオとタイカレーを300円でゲット!シンハービアも200円で販売している屋台もあった。。

マンゴーも通常1個400円、3つで1000円で販売していますが、終了時間が迫ってくると徐々に割引してきます。

4個、5個、そして20時前、私達は6個1000円でマンゴー購入に成功!超お得!

安く買うなら最終日がオススメかな?

PS:マンゴージュース、チャンビアも飲めて、珍しいドリアンアイスクリームもあるよ!

無料試食もやっています!

タイフェス内ではタイカレー、ダパオ等の無料試食を提供しているお店があります。

少し並ぶだけで試食できるので、試してみてはいかがですか?

特にいなば食品の物産ブースのいなば缶詰ツナとタイカレーの試食は意外と量がありました(画像参照)。

私は3箇所制覇(カレー2箇所、ダパオ1)。

日本の公道で走れるトゥクトゥクの値段は1,280,000円!

タイフェスの入り口にあるのが名物タクシートゥクトゥク!何と日本でも走れるように車検もOK!

気になる値段はタイ・フェスティバルのスペシャルプライスで『1,280,000円』・・・買う人いるのか?と思っていたら、限定5台!?なのに5人以上の名前(仮予約)がズラッと並んでいる。

トゥクトゥクはスタンダードモデルで4人乗り(660cc)。タイ好きコレクターにとっては欲しい一品かもね!