ルアンパバーンのバスターミナルから歩いて街中にあるホテルに向かいします。
歩きながら、早速観光します。
追伸:ルアンプラバーン?ルアンパバーン?どっちが正しい?
個人的に思う違いは、
英語の正式な読み方はルアンプラバーン、でも一般的にわかりやすいルアンパバーンを使っている気がします。
ページ目次
ルアンパバーン散策しながらホテルへ
朝日が見えました。写真だとうまく伝わらない感じですが、大きくて濃いオレンジ色でしたよ!
LuangPrabang National Museum(ルアンパバーン ナショナルミュージアム)です。見事なブーゲンビリア!!素敵☆
ナショナルミュージアムの建物です。きれいですね。
向かいにはドーンとプーシーの丘に登る階段があります。
Sayo Xieng Mouane(サヨ ゾイエン ムアネ)ホテルに着きました。
南バスターミナルから歩いて50分位かかりました。朝早かったけど、チェックインできましたよ!
世界遺産の街ルアンパバーンをぶらり
移動中のバス車内は狭くてあまりよく眠れなかったので、宿で一休みゆっくりして、午後からのスタートです!
のどかな街並みです。
世界遺産の街ルアンパバーンをぶらり中。この辺りはメコン川沿い、洒落た感じの建物が多く並んでいます。
先程の建物から見たメコン川です。
デンドロビューム・リンドレイは蘭の一種です。大きな木に着生してかわいらしいですね!
通り道、お店や民家がありました。
メコン川、ボートがちょうど着いたみたい。こんにちは~!
sisavangvong road(シーサワンウォン通り)をぶらり。インフォメーションがあったので寄りました。
Wat Sene(ワット セーン)スッカラム?です。
先程のシーサワンウォン通りを歩いてると途中でsakkarine road(サッカリン通り)に変わります。
ワット セーンに少し立ち寄ってみました。誰もいなくて静かでゆったりした寺院でした。
sakkarine road(サッカリン通り)です。
先程の寺院からさらに先をぶらりしていると!日本語が書いてある看板発見。
カオピャック(ラオスのうどん)と書いてある!
カオピャック食べてみよう♪あとビアラオね!
玉子入りカオピャック(ラオスのうどん)が来ました。
スープはあっさりしていて、辛くなく食べやすくて、おいしいです!
ライム、もやしを入れて食べてもまたおいしいですよ!ビールに合います!
Wat Sibounheuang(ワット・シボヌアン寺院)
カオピャックのお店の前にあるのがワット・シボヌアン寺院です。オレンジ色の袈裟を着た修行僧が見えました。
シボヌアン寺院をぶらりしてます。修行僧が掃除中でした。
サッカリン通りからメコン川とカーン川合流地点を散策
通りにでると商店がありました。飲み物も売っていて、お店の前にはテーブルがあるので、その場でゆっくりできますね。
サッカリン通りを行くと川沿いに橋がありました。メコン川とカーン川の合流した所です!
バナナの木です。川沿いにはたくさんの木が植わっています。
ジャックフルーツも!南国ならではの果物ですね。
先程の所から橋に近づいてきました。向こうに渡れそうですね!
先程の橋から先の景色です。僧侶に話しかけられました。日本に行った事があって、この場所は美しいと言ってました!
橋まで行ってみました。竹でできた手作り感満載の橋ですごいです!
橋の正面。渡るには5,000キープみたいです。ここで眺めるだけにしました。
橋の周辺です。畑がありました。
こちらに続きます。様子を見に来たのかな。色んな野菜を育てていますね。
橋近くの川の様子です。網で魚を獲っていたり、川辺や岩場でのんびりしていました。
少し離れたところに橋と川があります。地元の方の過ごし方を見ることができました!
川側です。ゆっくりとした時間が流れている感じがします。
僧侶がボートで移動中でしたよ。
川から見る夕日がキレイだった
川辺では地元の人達は夕日を眺めたり、のんびりしていました。
川にボートが浮かび夕日が反射して、ゆったりした時間が流れている感じがします。
そろそろ移動します。この場所の景色は美しかったです!夕日も幻想的でした。
ぶらり中です。川では地元の子供たちが楽しそうに遊んでいました!
カーン川沿いの様子
カーン川沿いをぶらりします。
カーン側沿いはのんびりした雰囲気です。
カーン川の向かい側です。
川沿いから中道へぶらりしてます。民家の前のハナキリンがかわいいです。
















































