今回は街中にある、ロータス ベッド アンド ブレックファーストに泊まります。 空港から、が出ているようなので、利用してみます。 このシャトルバスの乗り場も、調べておいたよ。 さっ、乗り場へ行こう! 外に出て、今度は左に歩いて行きます。 少しすると、左側の室内にケンタッキーが見えて、通り過ぎた所で、右の方に階段が見えてきて、があります! あったー!ここだ。今度は、すんなり見付ける事が出来たよ。 バス乗り場に行く途中、道路を渡るので、車に気をつけてね。バスに乗り込む

日本人旅行者が乗っていた!
が出発して、少しした所で、両親が話しかけられた。
なんと、日本の方だった。 私達はスーレーパゴダで降りますが、日本人男性は、その手前のスーレースクエアで降りるみたい。 このシャトルバス、アナウンスもあるわけでもないし、どこで降りていいのか分かりませんが、男性が降りたら次だね。 車内では、色々話をしたよ。ここで降ります!
しばらくすると、男性が慌てて、あっ、ここで降りるんです!!えっ、ここですか!急いで~。 男性が降りようと扉の所に行ったら、なんと、ちょうど閉められてしまって、バスが発車しようとしていた所に、私達の前に座っていた、地元のお兄さんが、大きな声で叫んでくれて、扉を開けてくれました。 話しに夢中になってしまって、降りる時は慌しくなってしまったけど、男性は無事に降りる事が出来ましたよ。地元のお兄さん、ありがとうございます。 両親は、日本人男性と話が出来て、喜んでいたよ。そう言えば、男性が降りたので、私達ももうすぐだよね。念のため、降りる場所を確認
またまた、前に座っていた、先程の地元のお兄さんに Sule Pagodaと、書いた紙を見せながら、降りる所を聞いてみた。 すると、お兄さん達も同じ所で降りるみたいで、一緒に降りよう!という感じで、言ってくれました。本当に!良かった~。 そろそろだと思うので、降りる準備をしておいた。 お兄さんが、ここだよ!みたいに振り返って教えてくれたので、一緒に降りたよ。 どこで降りていいんだか、よく分からなかったので、本当に助かりました。お兄さん達、どうもありがとう。ふ~良かった。 無事、をクリアできた。スーレーパゴダのライトアップをみる

ロータス ベッド アンド ブレックファーストホテルが見つからない
う~ん、ないね・・。レストランがあって、地元のお兄さん達がいたので、ホテルの場所を聞いてみた。 すると、戻って右。と教えてくれた。ありがとうございます。 戻って、先程歩いていた道を通り越して、右と行っていたので、向かいに渡ってみたのです。ん~ここ?違う名前のホテルだ。 このホテルでまた、聞いて教えてくれた。ありがとうございます。すると、また戻って、今度は左みたい。一体どうなってるの? とりあえず、またまた戻り、先程教えてくれたレストラン(今度は向かいになってる)を越えてさらに先に行くと、左に道があった。ここかな。 しかーし。無いな~。私達は、ちょっと待ってて、旦那が誰かに聞きに行ってくれた。こんなに迷うとは思わなかったよ。地元の人がスマホで見つけてくれた
ちょうど、待っている時、地元の方が通ったので、バウチャーを見せながらホテルの場所を聞いてみた。 すると、向こう!とジェスチャーしながら教えてくれた。教えてくれた地元の方は、家が近かったので、一旦戻ってスマートフォンで調べて、地図で説明してくれたのです。 旦那も戻ってきて、地図を見ると、もうすぐそこだ!場所が分かって良かったね。 調べてくれて、本当にありがとうございます。ミャンマーの方も優しいです。やっとホテルに到着
あっ、この道・・。えっ!と思っていると、あった!着いたよLotus Bed And Breakfast (ロータス ベッド アンド ブレックファースト ) なんと、なんとだよ。はじめ歩いてた道、そのまま、真っ直ぐ歩いていれば良かったんだ~。 なんで、Bo Myatの通り沿いを歩いてしまったんだ・・と、この時思ったよ。 へんに通り名を覚えておいたから、何の迷いも無く、つい、行ってしまったのです・・ごめーん。私のミスだわ~。 もう少しちゃんと、地図を見ておけば良かった・・。 しかも、後から考えると、場所を聞いた地元の皆さんは、正しく教えてくれていたんですよね~。 みなさん、本当に親切です。何か、こちらが勝手に思い違いしていただけなんですよね。 両親にも、荷物を待たせたまま、ずっと歩かせてしまった・・。ごめんね。 写真は次の日の明るい時に撮った物です。 【写真ギャラリー】ヤンゴン観光シュエダゴン・パゴダや穴場スポット