日本人がよくやりがちな間違いは
ついつい「英語が下手ですみません!」
という自虐ネタを言ってしまうことです。



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このような表現は止めましょう!

同じような意味で使う
英語の表現は以下のとおりです。

I am sorry that~に次のような表現が続きます。
my english is so poor,
I am not good at English,
my english is so bad,
my english is not good enough,

わざわざ下手だと言わなくてもいいですよ!

というのが結論です。
ネイティブスピーカーではないので、話せなくて当然。
下手でもいいのです。

当然ながら英語が下手だからと言って、
謝る必要もありません。

英語はあくまでもコミュニケーション手段の1つ。
言葉以外でもジェスチャー(身振り手振り)
でもいいのです。



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そういう私も昔は謝っていました(汗)

正直に言います。
昔、私も英語が下手でごめんね!
を連発していました(汗)。

そう言うと、必ず
『何で謝るんだ?』と言われ続けました。
そうです、謝る必要は全くないんですよ。

間違ってもいいから、
話し続けることで必ず上達します。

とにかく声に出し続けることから
始めてみませんか?
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