私には夢があります!

それは世界一周を実現することです!

英語で言うと、I want to go on a round-the-world trip(世界一周旅行をしたい)!

全部の国を回ろうとは思いませんが、5大陸制覇したいです。

夢を実現するためにチェックしている情報をまとめてみました。

同じような夢を持っている人は是非参考にして下さい。

追伸:英語話せない・・・そんな人でも何とかなりますよ。
明るく前向きに考えましょう!

水原希子のブラを捨て旅に出よう!世界一周ひとり旅

水原希子さんが歩りえこさんの原作「ブラを捨て旅に出よう」と同じように一人旅。

半分ドラマ、半分ドキュメントで本当の一人旅風に仕上がっています。

水原希子さんは英語がペラペラなので、海外には強い!

いろんな文化に触れて、人と出会い、楽しみ、時には悲しみ・・・

中国から出発して、トルコまで合計7カ国の横断のひとり旅。

楽しそうですね。

追伸:ザ!世界仰天ニュース 水原さんが出演し『ブラを捨てて』の意味を教えてくれました。
『心を開いて旅をする!』という意味らしいです。

「ブラを捨て旅に出よう」は1月24日からHuluで配信開始!
2週間無料体験のお試し期間があるので、安心です
\1分でカンタン無料登録はこちら↓↓/

原作者 歩 りえことは?

『ブラを捨て旅に出よう 貧乏乙女の“世界一周”旅行記』歩 りえこさんは実際に世界一周旅を実現した凄い人です。

2年間で5大陸90か国を制覇!書籍では歩 りえこさんのお気に入りの21か国エピソードを紹介。

バックパッカーの鏡ですね。

乙武 洋匡の世界一周、放浪の旅へ!37カ国を訪問した結果・・

『林先生の初耳学SP』で乙武洋匡さんが高学歴ニートと言論バトル!

不倫問題の後、実は世界一周、37カ国の放浪の旅をしていたことを告白。

凄い!どの国を訪問したのかな?

詳細が知りたくなったので、調べてみたら、アマゾンのKindle版で『ただいま、日本 世界一周、放浪の旅へ。37か国を回って見えたこと』が販売されていました。

逃げてはいけない!険しい道を選ぶべき!

日本を離れて、海外移住先選びを兼ねた旅だったようですが、旅をしているうちに考え方が変わったとの事。

生まれた時からウルトラハードの人生だった私が海外で暮らしやすい国で楽な生活をしてもつまらない!

やっぱりハードな人生を選んだ方が自分らしい。

生ぬるい環境は嫌だ!

乙武さんらしいコメントですね。

電動車椅子で37カ国を巡ったのも凄いです。

価値観が違う人との出会いが成長につながる

旅先でいろんな人と出会い、話を聞いて、友達になった。

外に出ると日本の良い点、悪い点も見えてくるものです。

どんなに壁が高くても、乗り越えられる精神力を持っているのが乙武さんだと信じています。

37カ国で見て、経験したことを伝えていって欲しいですね。

世界一周船旅 ポスターの秘密!旅行しながら洋上英会話!

マツコデラックスの月曜から夜ふかしをみていたら、

居酒屋のトイレ、ドアでよく見る世界一周旅行のポスターの秘密を紹介していましたね。

お店にポスターを貼ることに成功すると世界一周船旅が割引になる!

だからみんな頑張って貼りまくっているんです。

これが世界一周旅行を主催している国際交流NGO「ピースボート」の

ボランティアスタッフ制度です。

ボランティアスタッフの中には3000枚もポスターを貼り、
かなりの割引(ほぼ無料??)を獲得した強者もいるようです。

気になる世界一周の値段は?

世界一周が99万円!というのはよく見ていたのですが、実際に公式サイトにアクセスしてみた。

そしたら一番安いのは4人相部屋お一人様代金129万円になっていました・・

シングル、ツインルームにより料金は違ってきます(最高は310万円!?)。

年3回(4月、8月、12月)に横浜発着。

2015年 次の出発は8月21日から12月6日までの108日間(23寄港地)!

世界に飛び出せ!地球留学ですね!

洋上英会話プログラム

客船には別料金(12万円 1レッスン/80分を35レッスン)で

洋上英会話プログラム「GET(Global English Training)」、

英会話力を身につけることもできます!

船の中は時間があり、退屈だから、ちょうどいい時間つぶしになるかも!?

ただ時間がたっぷりある定年退職したシニア夫婦向けかもしれませんね。

世界一周のクルーズはいろいろあります。

いろんな国籍の人が参加するインターナショナルのクルーズの方が面白いかも!

料金は高めですが、100日間地球一回り!豪華客船「飛鳥」世界一周の旅だと

最高のサービスと優雅な時間を過ごせそうですね。

イモト流ワールドサバイバル術がいいね!

「世界の果てまでイッテQ!」でお馴染みのワールドトラベラー イモトアヤコさんが

書籍『イモトの地球7周半!年間240日世界旅行記』を出版。

イッテQの人気企画 珍獣ハンター海外ロケで5年間60カ国以上を周った

イモトアヤコさんが本の帯に書いてあるコメントに凄く共感しました。

勝手にまとめると

『TOEICみたいな英語の試験勉強をするより、海外に出て、いろんな人の考え方、価値観を知り、会話する機会を増やすのがいいですよ!』

最近、海外に飛び出す若者が少なくなったので、

イモトさんみたいな人材を欲しいグローバル企業は多いはず。

海外から日本を見ると日本の良さがよーくわかりますよ!

世界一周を帰国までフルサポート!HIS

大手旅行会社のHISにHIS世界一周旅行デスクがあるって知っていますか?

世界一周したい旅行者にHISの海外支店(67カ国158都市279支店)がサポートします!

世界遺産巡り、インスタ映えスポット巡り等のコースもあります。

関連書籍

※82カ国を巡った夫婦(栗原良平さん、栗原純子さん)の『めくれば始まる 世界一周』

※東條さち子さんの『主婦を休んで旅にでた よくばり世界一周!』