バックパッカー旅でアジアだけでなく世界一周にも挑戦!

バンビエンのバスステーションから歩いてホテルに移動

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vangvieng-station

バンビエンのバスステーションは中心地から離れた所にあるので、トゥクトゥクソンテオが何台か停まっていて、皆、荷物を受け取ったら乗り込んでいたけど、有料だし~私達は乗りません。

まだ明るいし、急いでいるわけでもないので、いつものようにのんびり町まで歩いて行きまーす。

バスステーションを出て左に曲がって歩いていたら、途中でトゥクトゥクソンテオに抜かされた。

バンビエンは岩山のような山々に囲まれていて、中心地までの道のりも素朴な感じです。

途中休憩して街に到着

temple

おっ寺院だ。

ちょっと休憩~。ふ~。

よし、行くか。

レストランやゲストハウスなど増えてきた。

観光客もいるので、中心地辺りに着いたかな~。

バックパックを背負っていたので、ゲストハウスの人から声を掛けられたけど、宿は予約しているので断った。

呼び込みはそんなにしつこくないです。

ジャムミーゲストハウスはどこ?

vang-vieng

今回は中心地から少し離れた、ジャムミーゲストハウスに泊まります。

ちょっと場所が分からないので、バウチャーを見せながら地元の方に聞いてみると、まだまだ先だよーという感じだった。

ありがとう。

まだ先かー。

行くか。

なんだか、本当に端の方なんだな~。

看板が見えた!もう少し

jammeeguesthouse-signboard

おっ!あの黄色いビアラオの看板に、Jammee Guesthouse →20m と書いてある!

右折して20メートルの所かー。

右に曲がっていくと、舗装されていないボコボコ道だ。

おっと!牛が散歩してるよー。

のどかな所だな。

やっとゲストハウスに到着

jammee-guesthouse

あった!

Jammee Guesthouse(ジャムミーゲストハウス)に着きました~。

バスステーションから、1時間位かかったな。

中心地からだと20分位かな。

チェックインすると、を渡されてすぐに部屋に案内してくれた。

入口近くの部屋です。

シンプルで、泊まるだけの部屋です。

テレビ、冷蔵庫、セーフティーボックスはありません。

洗面用具も石鹸のみで、バスタブもありません。

ベッドの所には天蓋のカーテンがあります。

貴重品はフロントがある方の建物の中にロッカーがあるので、そこに入れておくことが出来ます。

ちなみには自分のものを使いますが、持っていない場合は宿でも借りられます。

南京錠など持っていると便利ですよ!

ホワイトボードにWi-Fiのパスワードが書いてあって、繋がります。

地元小学生の団体が泊まっていた

なんだか地元の小学生がたくさん泊まりに来ていて賑やか!

週末なので1泊かさなってしまったようです。

宿で自転車を借りようと思ったら、やはり使われていて借りられなかった・・・。

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