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ターペー門近くで昼食、旧市街を散策(パンタオ・プラシン寺院他)

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「チェンマイの二大寺院、ワット・パンタオとワット・プラシン巡り。チーク材の重厚な装飾と黄金の威容に、北タイの歴史と信仰の深さを感じる。」

ターペー門近くで昼食、旧市街を散策(パンタオ・プラシン寺院他)

私の本音

「うわあっ! まぶしい! 黄金の仏塔がキラキラ過ぎるー!」
ホテルに荷物を置いた後、チェンマイ旧市街の入り口であるお堀の門『ターペー門(Thapae Gate)』へ歩いて向かいました。まずはレートが最強と噂の「スーパーリッチ」で現金を大量のバーツに両替し、軍資金をゲット!

お腹が空いたので、近くの食堂でタイ北部の名物カレーラーメン「カオソーイ」やパッタイを貪り食いました。ココナッツミルクの甘さとカレーの辛さが絶妙で「これこれ!タイに来たって感じがする!」と大感動。
その後は旧市街の寺院巡りへ出発。木造で渋い雰囲気の『ワット・パンタオ』を見学し、チェンマイで一番格式が高いと言われる『ワット・プラシン』へ。目が痛くなるほど黄金に輝く巨大なチェディ(仏塔)を見上げて、タイ仏教のスケールの大きさに圧倒されました。


> **💡 ヒロの補足**
> レートの良い両替所(スーパーリッチ等)で日本円を約1〜2万円分両替すると、タイバーツ(主に100バーツ、1000バーツ札)の膨大な札束が手元にやってきます!これらを普段使いの財布にパンパンに詰め込んで歩くのはスリの標的になり「全財産紛失」の危険があります。大金は服の下に隠せる**「防犯マネーベルト(シークレットポーチ)」**に分散し、その日に使う分だけを**「カモフラージュ用の極小財布やコインケース」**に入れて持ち歩くのが、プロの防犯鉄則です!
> [両替後の大金を守る!防犯シークレットマネーベルト / 極小ウォレットのアフィリエイトリンク]

旅の情報

チェンマイ旧市街(ターペー門)と両替事情 チェンマイの中心地は四角いお堀と城壁に囲まれた「旧市街」であり、その東の入り口が「ターペー門」です。 – **最強の両替所「スーパーリッチ(Super Rich)」**: ターペー門周辺の路上には多数の銀行両替所がありますが、少し路地に入った場所にある「スーパーリッチ(緑色の看板)」は、バンコク本店と同様にチェンマイでも一、二を争うほどレートが良いことで有名です。まとまった日本円を両替する際に向いています。

旧市街の必見寺院(ワット・パンタオ / ワット・プラシン) 旧市街の中には徒歩で回れる歴史的な寺院(ワット)が密集しています。 – **ワット・パンタオ(Wat Phan Tao)**: タイでは珍しい、チーク材(木造)のみで造られた非常に渋く美しい本堂を持つ寺院です。 – **ワット・プラシン(Wat Phra Singh)**: 1345年に建立されたチェンマイで最も格式の高い第1級王室寺院です。奥にそびえる黄金の巨大な仏塔(チェディ)は圧巻で、チェンマイ観光の最大のハイライトの一つとなっています。

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