
今回は街中にある、ロータス ベッド アンド ブレックファーストに泊まります。
空港から、が出ているようなので、利用してみます。
このシャトルバスの乗り場も、調べておいたよ。
さっ、乗り場へ行こう!
外に出て、今度は左に歩いて行きます。
少しすると、左側の室内にケンタッキーが見えて、通り過ぎた所で、右の方に階段が見えてきて、があります!
あったー!ここだ。
今度は、すんなり見付ける事が出来たよ。
バス乗り場に行く途中、道路を渡るので、車に気をつけてね。
バスに乗り込む

ちょうど、も停まってので、乗り込んだよ。
4人!と言うと、2,000チャットでした。
お釣りとかなさそうなので、ピッタリ準備しておいた方がいいかも。1人だと500チャットですね。
荷物置き場とか無いので、足元などに置く事になります。
車内は空いていて、座る事ができたよ。良かった。
日本人旅行者が乗っていた!

が出発して、少しした所で、両親が話しかけられた。
なんと、日本の方だった。
私達はスーレーパゴダで降りますが、日本人男性は、その手前のスーレースクエアで降りるみたい。
このシャトルバス、アナウンスもあるわけでもないし、どこで降りていいのか分かりませんが、男性が降りたら次だね。
車内では、色々話をしたよ。
ここで降ります!
しばらくすると、男性が慌てて、あっ、ここで降りるんです!!
えっ、ここですか!急いで~。
男性が降りようと扉の所に行ったら、なんと、ちょうど閉められてしまって、バスが発車しようとしていた所に、私達の前に座っていた、地元のお兄さんが、大きな声で叫んでくれて、扉を開けてくれました。
話しに夢中になってしまって、降りる時は慌しくなってしまったけど、男性は無事に降りる事が出来ましたよ。
地元のお兄さん、ありがとうございます。
両親は、日本人男性と話が出来て、喜んでいたよ。
そう言えば、男性が降りたので、私達ももうすぐだよね。
念のため、降りる場所を確認
またまた、前に座っていた、先程の地元のお兄さんに Sule Pagodaと、書いた紙を見せながら、降りる所を聞いてみた。
すると、お兄さん達も同じ所で降りるみたいで、一緒に降りよう!という感じで、言ってくれました。本当に!良かった~。
そろそろだと思うので、降りる準備をしておいた。
お兄さんが、ここだよ!みたいに振り返って教えてくれたので、一緒に降りたよ。
どこで降りていいんだか、よく分からなかったので、本当に助かりました。
お兄さん達、どうもありがとう。
ふ~良かった。
無事、をクリアできた。
スーレーパゴダのライトアップをみる

先ずは、スーレーパゴダまで目指したよ。
お~っ、近くで見ると、すごいね。
ライトアップされていて、一際輝いているよ。
今回泊まる、ロータス ベッド アンド ブレックファーストはスーレーパゴダから、歩いて15~20分位みたいなので、歩いていきます~。
左側に市庁舎があって、右側道路向かいに公園がある通りを、真っ直ぐ行ってBo Myat Htun通りの近くと覚えておいたよ。
しかし・・この通りを覚えていた為に、道に迷ってしまうのですーー;
Bo Myat Htun通りがあった。
本当なら、この近くのはずなんだけど、なんだか、勘違いをしてしまい、Bo Myatの通り沿いにあると思ってしまってこの通り沿いを歩いてしまったのです。
ホテルが見つからない・・・
う~ん、ないね・・。
レストランがあって、地元のお兄さん達がいたので、ホテルの場所を聞いてみた。
すると、戻って右。と教えてくれた。
ありがとうございます。
戻って、先程歩いていた道を通り越して、右と行っていたので、向かいに渡ってみたのです。
ん~ここ?違う名前のホテルだ。
このホテルでまた、聞いて教えてくれた。ありがとうございます。
すると、また戻って、今度は左みたい。一体どうなってるの?
とりあえず、またまた戻り、先程教えてくれたレストラン(今度は向かいになってる)を越えてさらに先に行くと、左に道があった。ここかな。
しかーし。無いな~。
私達は、ちょっと待ってて、旦那が誰かに聞きに行ってくれた。
こんなに迷うとは思わなかったよ。
地元の人がスマホで見つけてくれた
ちょうど、待っている時、地元の方が通ったので、バウチャーを見せながらホテルの場所を聞いてみた。
すると、向こう!とジェスチャーしながら教えてくれた。
教えてくれた地元の方は、家が近かったので、一旦戻ってスマートフォンで調べて、地図で説明してくれたのです。
旦那も戻ってきて、地図を見ると、もうすぐそこだ!
場所が分かって良かったね。
調べてくれて、本当にありがとうございます。ミャンマーの方も優しいです。
やっとホテルに到着

あっ、この道・・。
えっ!と思っていると、あった!着いたよLotus Bed And Breakfast (ロータス ベッド アンド ブレックファースト )
なんと、なんとだよ。
はじめ歩いてた道、そのまま、真っ直ぐ歩いていれば良かったんだ~。
なんで、Bo Myatの通り沿いを歩いてしまったんだ・・と、この時思ったよ。
へんに通り名を覚えておいたから、何の迷いも無く、つい、行ってしまったのです・・ごめーん。私のミスだわ~。
もう少しちゃんと、地図を見ておけば良かった・・。
しかも、後から考えると、場所を聞いた地元の皆さんは、正しく教えてくれていたんですよね~。みなさん、本当に親切です。
何か、こちらが勝手に思い違いしていただけなんですよね。
両親にも、荷物を待たせたまま、ずっと歩かせてしまった・・。
ごめんね。
写真は次の日の明るい時に撮った物です。