バックパッカー旅でアジアだけでなく世界一周にも挑戦!

タイ・ラオスの旅16日間 まとめ

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「メコン川を渡る風がシャツを膨らませ、境界を告げる。ボートの低いエンジン音と、旅情あふれる心地よい高揚感。」
タイからラオスへ、大河を越えて進む16日間の大冒険。ハプニングとアジアの熱気に包まれた豊かで自由なまとめルート記です。

○タイ・ラオス旅のルート

タイのバンコク(飛行機 ノックエア)→ チェンマイ(バス グリーンバス・ローカルバス)→ チェンコン(車・トゥクトゥク・バス)→

ラオスのルアンナムター(バス) → ルアンパバーン(バス)→ バンビエン(ワゴン車チャーター)→ ビエンチャン(ワゴン車・飛行機)→ バンコクに戻る

【目次】

【チェンマイ】まとめ

○ホテル(1部屋の料金:4人で2部屋予約)

日本からチェンマイに着いて、泊ったホテルです。

・Tawan Court Hotel (タワン コート ホテル)

 2,522円×2泊=5,044円×2部屋=10,088円(朝食付き)

ナイトバザールには歩いて行ける距離です。

ちょっと古い感じで、声や音が聞こえます。

ホテルの近くにはミニマートがあって便利ですよ。

  • ・エレベーター 有
  • ・部屋にセーフティーボックス 無
  • ・冷蔵庫 有
  • ・バスタブ 無
  • ・石鹸のみ
  • ・バスタオルのみ
  • ・飲料水 有
  • ・Wi-Fi OK

↑【ホテル一覧に戻る】

○両替

・20,000円→5,420バーツ(約3.7円)

・40,000円→10,850バーツ(約3.7円)

ターぺーゲート近くの両替所と旧市街の銀行で両替をしました。

チェンマイ観光

・ソンテオで観光

ソンテウ1日貸切(4人で)1,800バーツ(約6,660円)

+追加で1ヶ所分 300バーツ(約1,110円)

プーピン宮殿、ドイステープ寺院、クイーン シリキット ボタニックガーデンの3ヶ所をホテルの近くのツアー会社でソンテオを頼みました。

ソンテオの運転手さんに追加で、ロイヤルパークラチャプルックを回ってもらいました。


・PhuPhing Palace(プーピン宮殿)

入場料 50バーツ×4人=200バーツ(約740円)

 貸し出しの巻きズボン 15バーツ(約56円)

色とりどりの花壇が、とてもきれいですよ!

あと、宮殿なので膝や肩など見えるような服装はダメですよー。気を付けてねー!!

膝が見えていたので、貸し出している巻きズボンを履かされました。


・Wat Prathat Doi Suthep(ドイステープ寺院)

 入場料 30バーツ×4人=120バーツ(約444円)

金色に輝いた仏塔は見事ですよ!

前回は街の景色が見えたのですが・・・今回は真っ白の霧状態で何も見えなかったな~残念。

時期によるのかもしれません。


・Queen sirikit Botanic Garden(クイーン シリキット ボタニックガーデン)

 入場料 100バーツ×5人=500バーツ(約1,850円)

ソンテオも園内に乗り入れたので、運転手さんの分も追加となりました。

園内は広くて、色んな種類の植物に分かれた温室があります。

ハイキングコースなどもあって、植物好きにはたまらないかも!


・Royal Park Rajapruek(ロイヤルパークラチャプルック)

 入場料 100バーツ×4人=400バーツ(約1,480円)

カート 20バーツ×4人=80バーツ(約296円)

花博記念公園です。

園内はカートも走っていますよ!カートの停留所があるので好きな所で降りて素敵な花を楽しんでみてね。

珍しい花もありますよ!

チェンマイ交通費

・チェンマイ空港からタクシーでTawan Court Hotel (タワン コート ホテル)まで移動

 タクシー 4人で200バーツ(約740円)

空港のタクシーを利用したので、タクシーチケットをちゃんと渡されました。


・プラシン寺院の近くからソンテオでナイトバザール近くまで移動

 ソンテオ 20バーツ×4人=80バーツ(約296円)

ナイトバザール近くから、ホテルへは歩いて戻りました。


・Tawan Court Hotel (タワン コート ホテル)からソンテオでバスターミナル3まで移動

 ソンテオ 4人で100バーツ(約370円)

ちょうど走っていたソンテオに乗ることが出来ました。

乗り合いのソンテオでした。


・チェンマイバスターミナル3からグリーンバスでチェンライバスターミナルまで移動

 グリーンバスチケット 280バーツ×4人=1,120バーツ(約4,144円)

今回はVIPチケットなので前回よりも高かったですが、車内にトイレ有ります。

軽食(パンと水)付きでしたよ!


・チェンライからローカルバスでチェンコーンまで移動

 ローカルバス 65バーツ×4人=260バーツ(約962円)

チェンマイからチェンライ経由でチェンコーンへ行きました。

なんとー!!ローカルバスでした~。

バスに乗ってから、運賃を支払います(運賃徴収のおばちゃんが回ってきます)

【チェンコン】滞在ホテル

チェンマイからChiang Khong(チェンコーン)に着いた時に泊ったホテルです。

・Chiangkhong Green Inn Resident(チェンコン グリーン イン レジデント)

 1,826円×2部屋=3,652円 1泊のみ

チェンコン グリーン イン レジデントは川沿いに新しいのが出来たので、注意して下さいねー!

私達は前からある、道路沿いの緑色の建物の方に泊まりました。

隣にセブンイレブンがあって便利でしたよ。

バスタオルが、新しい感じで良かった。

  • ・エレベーター 無
  • ・部屋にセーフティーボックス 無
  • ・冷蔵庫 有
  • ・バスタブ 無
  • ・シャンプー 有
  • ・石鹸 有
  • ・バスタオルのみ
  • ・室内サンダル 有
  • ・飲料水 有
  • ・Wi-Fi OK

○両替

チェンマイで両替をしたのでチェンコーンではしていません。

チェンコン観光

・車で観光

 車をチャーター 4人で1,500バーツ(約5,550円)

ぶらり見付けた、chiangkhong homestayのお兄さんが車で回ってくれる事になりました。

Huaisai Man View Point、ワット パー ガオ?寺院、Golden Triangle(ゴールデントライアングル)、チェンセーンWat Pa Sak(ワット パーサック)、帰り寺院に寄ってホテルまで送ってくれました。

チェンコン交通費

・Chiangkhong Green Inn Resident(チェンコン グリーン イン レジデント)から車でイミグレーションまで移動


ホテルの車 50バーツ×4人=200バーツ(約740円)

ホテルで車を頼みました。


・タイの出国審査が終わってからシャトルバスで友好橋を渡ってラオス(フェイサイ)のイミグレーションまで移動

シャトルバス 25バーツ×4=100バーツ(約370円)

スーツケース1つ 20バーツ(約74円)

仕事時間外(お昼休みも含まれます)だと、値段が少し高くなります・・・。

スーツケースなどの大きなバッグも追加料金がかかります~。

ラオス フェイサイ交通費

チェンコンからルアンナムターに行く途中(乗り換え)のバス乗り場です。

宿泊はしていません。

・ラオスの入国審査が終わってからトゥクトゥクでフェイサイのバスステーションまで移動

トゥクトゥク 100バーツ×4人=400バーツ(約1,480円)

ラオスに入国しましたが、タイバーツが使えました。


・フェイサイのバスステーションからバスでLuang Namtha(ルアンナムター)のバスステーションまで移動

 バスチケット 60,000キープ×4人=240,000キープ(約3,552円)

同じく、バスステーションでもタイバーツで支払う事ができます。

トイレ休憩は、青空の下自然にかえすスタイル(トイレなし)ですので、ちょっと気になる方は、バスに乗る前にバスステーションのトイレで済ませておくと良いと思います。

○両替

・1,500バーツ(約5,550円)→375,000キープ(10,000キープ→約148円)

フェイサイのバスステーションのガソリンスタンドで、タイバーツの両替ができたのでしました。

(日本円は出来ません)

【ルアンナムター】まとめ

Chiang Khong(チェンコーン)からルアンナムターに着いた時に泊ったホテルです。

・Dokchampa Hotel(ドクチャンパ ホテル)

 2,025円×2泊=4,050円×2部屋=8,100円

中心地にあります。

隣にミニマートがあって、ナイトマーケットも近くにあるので便利ですよ!

  • ・エレベーター 有
  • ・部屋にセーフティーボックス 無
  • ・冷蔵庫 無
  • ・バスタブ 無
  • ・シャンプーのみ
  • ・石鹸 有
  • ・歯ブラシ 有
  • ・ベープ 有
  • ・バスタオル・タオル 有
  • ・室内サンダル 有
  • ・飲料水(ウォーターサーバー)有(水とお湯が出ます)
  • ・インスタントコーヒー(3in1) 有
  • ・Wi-Fi OK

○両替

・500バーツ(約1,850円)→125,000キープ(10,000キープ→約148円)

・20,000円→1,337,500キープ(10,000キープ→約150円)

銀行の両替所が閉まっていたので、ナイトマーケットの向かいの商店でタイバーツの両替ができたのでしました。(日本円は出来ません)

トレッキングツアーを申し込んだ、LuangNamTha Nature Lifeツアー会社で日本円を預けて両替を頼みました。(ツアー参加で両替所の営業時間に間に合わないので)

ルアンナムター観光

・Nam Ha(ナムハー)のジャングルトレッキング

 トレッキングツアー 4人で100USドル(80円台の頃に両替したようですが、分かりやすく1ドル90円で)約9,000円

LuangNamTha Nature Lifeツアー会社で申し込みました。

送迎、ガイド、ランチ込みです。

支払いは、ラオスキープの他、USドルでもOKです。

トレッキングは木々が多い茂った所を歩くので、長ズボン、長袖シャツがいいですよー!帽子、タオルも忘れないようにね。

レンテン族の村にも行きましたよ。

ルアンナムター交通費

・Luang Namtha(ルアンナムター)のバスステーションからトゥクトゥクで中心地まで移動

 トゥクトゥク 10,000キープ×4人=40,000キープ(約592円)

バスステーションから中心地までは離れているので、トゥクトゥクを利用しました。


・Luang Namtha(ルアンナムター)からバスでLuangprabang(ルアンパバーン)の北バスステーションまで移動

 バスチケット 118,000キープ×4人=472,000キープ(約7,080円)

LuangNamTha Nature Lifeツアー会社からバスターミナルまでの移動代も含まれています。

トイレ休憩は、青空の下自然にかえすスタイル(トイレなし)と、バスステーションやトイレ有りの有料の所など何ヶ所か寄りましたよ。

ルアンナムターからルアンパバーンまでは9時間かかるので、覚悟しておいて下さいねーー;

バスも自由席なので、早めに良い席を確保してね。

【ルアンパバーン】まとめ

Luang Namtha(ルアンナムター)からLuangprabang(ルアンパバーン)に着いた時に泊った宿です。

・Villa Suan Maak(ビラ スアン マーク )

 3,097円×3泊=9,291円×2部屋=18,582(朝食付き)

中心地から少し離れていますが近くに商店がありますよ。

部屋の中に蚊が飛んでいます・・。

  • ・エレベーター 無
  • ・部屋にセーフティーボックス 無(フロント前にロッカーがあって、預けられます)
  • ・冷蔵庫 無
  • ・バスタブ 無
  • ・シャンプー 無
  • ・石鹸 有
  • ・歯ブラシ 無
  • ・ドライヤー 無
  • ・バスタオルのみ
  • ・室内サンダル 有
  • ・飲料水 有
  • ・テレビ 無
  • ・Wi-Fi OK

○両替

・20,000円→1,320,800キープ(10,000キープ→約151円)

・20,000円→1,314,200キープ(10,000キープ→約152円)

メイン通りのシーサワンウォン通りの銀行で両替をしました。

銀行なのでパスポートが必要です。(コピーでも大丈夫でしたよ)

ルアンパバーン観光

・ソンテオで観光

 ソンテオ1台貸切 4人で200,000キープ(約3,020円)

近くで走っていたソンテオと交渉して、モン族の村、クアンシーの滝、バタフライパークを回ってもらいました。


・モン族の村は料金はかかりませんが、ストールや小物、バッグなど色々売っている村です。

今回は時間があったので、母が買い物を楽しんでいました。(ラオスキープの他、USドルも利用OKです)


・Kuang Si Water fall(クアンシーの滝)

クアンシーの滝 入場料 20,000キープ×4人=80,000キープ(約1,208円)

水がきれいで、泳ぐ事が出来ますよ!

午前中の方が空いているので、オススメです。


・Butterfly Park(バタフライパーク)

 入場料 30,000キープ×3人=90,000キープ(約1,359円)

園内はきれいにされていて、色とりどりの植物や蝶々を見る事ができます!

フィッシュスパもできる所があるので、興味があればやってみてね。足を水につけるので、タオルがあった方が良いですよ!


・Wat Xiengthong(ワット シェントーン)

 入場料 20,000キープ×3人=60,000キープ(約906円)

壁のモザイク画が見事です!


・ソンテオで観光(2回目)

 ソンテオ1台貸切 4人で200,000キープ(約3,020円)

同じソンテオを頼みました。

ホテルからセーの滝、ワット ビスンナラート(スイカ寺)を回ってもらいました。


・セーの滝には、途中ボートに乗ります

 ボート往復 10,000キープ×4人=40,000キープ(約604円)

ボート乗り場から5分くらいで着きます。

1人だけなら20,000キープみたいですよ。


・Tad Sae Waterfall(セーの滝)

 入場料 15,000キープ×4人=60,000キープ(約906円)

乾季だったので水量が少なかった・・・・。

別料金ですが、象乗り体験やジップラインもできますよ!


・Phu Si(プーシー)の丘

 入場料 20,000キープ×4人=80,000キープ(約1,216円)

夕方はきれいな夕日を見に、たくさんの人達が集まってくるので、すごく混みあいます。

ルアンパバーン交通費

・Luangprabang(ルアンパバーン)からバスでVangvieng(バンビエン)まで移動

 VIPバスチケット 130,000キープ×4人=520,000キープ(約7,904円)

前回も利用したandy ticketing serviceツアー会社で申し込みました。

ホテルからバスステーションまでの移動代込みです。

バスチケットにクーポンが付いていて、休憩場所で食事ができましたよ。(前回と同じ場所でした)

【バンビエン】まとめ

Luangprabang(ルアンパバーン)からVangvieng(バンビエン)に着いた時に泊ったホテルです。

・ KL Guesthouse(KLゲストハウス)

 1,753円×2泊=3,506円×2部屋=7,012円(朝食付き)+両親はもう1泊 15USドル(約1,350円)

中心地から少し離れています。

バスステーションから歩いて行けます。(10分弱)

事故にあってしまい、私達はKLゲストハウスに泊まっていません。

(両親のみ)追加で現地支払い。USドルが使えたみたいです。なんと~現地支払いの方が安かったね。

  • ・エレベーター 無
  • ・部屋にセーフティーボックス 無
  • ・冷蔵庫 無
  • ・テレビ 有
  • ・バスタブ 無
  • ・シャンプー 無
  • ・石鹸 有
  • ・歯ブラシ 無
  • ・ドライヤー 無
  • ・バスタオルのみ
  • ・飲料水 有
  • ・Wi-Fi OK

私達はバンビエンの病院に入院しました。

○両替

・1,000,000キープ (急きょATMで降ろす)

・20,000円→1,327,800キープ(10,000キープ→約151円)

ATM利用。クレジットカードで降ろしました。

バンビエン観光

入院していたので、観光はしていません。

両親がトゥクトゥクでタムチャン洞窟とブルーラグーン(ポーカム洞窟)を観光していました。

バンビエン交通費

・Vangvieng(バンビエン)からワゴン車でVientiane(ビエンチャン)のホテルまで移動

 ワゴン車チャーター 550,000キープ(約8,305円)

ケガをしていたので、ワゴン車を1台チャーターしてビエンチャンのホテルまで移動しました。

ちょっと高かったのですが、広々使用できて、こちらのペースにあわせてくれて良かったです。

【ビエンチャン】まとめ

Vangvieng(バンビエン)からVientiane(ビエンチャン)に戻ってきた時に泊まった宿です。

・Sengprachan Boutique Hotel(センプラチャン ブティック ホテル)

 2,383円×2部屋=4,766円(朝食付き)

タラートサオショッピングモールや両替所が近くにあります。

本来は2泊予定だったのですが、バンビエンで3泊した為、ビエンチャンは1泊になりました。

また、キャンセル分は戻ってきましたよ。

  • ・エレベーター 有
  • ・部屋にセーフティーボックス 無
  • ・冷蔵庫 有
  • ・バスタブ 無
  • ・シャンプー 無
  • ・石鹸 有
  • ・歯ブラシ 無
  • ・ドライヤー 無
  • ・バスタオルのみ
  • ・室内用サンダル 有
  • ・飲料水 有
  • ・Wi-Fi OK

○両替

・10,000円→665,000キープ(10,000キープ→約150円)

ホテル近くの両替所でしました。

ビエンチャン観光

私達は観光していません。

両親は、ぶらりPatuxai(パトゥーサイ)を見てThat Luang(タート・ルアン)まで行ってました。

ビエンチャン交通費

・ホテルからトゥクトゥクで病院(診療所)まで移動

 トゥクトゥク 2人で30,000キープ(約450円)

病院(診療所)が分かりづらくて、道に迷っていて、その分運賃上乗せされました・・・。


・病院(診療所)→薬局→ホテル→国境(友好橋)までタクシーで移動

 タクシーチャーター チップ込み 150,000キープ(約2,250円)

125,000キープですがチップも入れた値段です。

ちなみに、タイバーツとUSドルの値段は500バーツ、16USドルでしたよ。


・ラオス ビエンチャンで出国審査を終えた所(友好橋)からワゴン車(ロットゥー)でタイ ウドンタニ空港まで移動

 ワゴン車(ロットゥー)200バーツ×4人=800バーツ(約2,960円)

出国審査場を出た所で、呼び込みしていたので乗って行く事にしました。


・国境の友好橋を渡るのに通行料がかかります

友好橋 4,000キープ×4人=16,000キープ(約240円)

ラオスキープが使えましたよ。

【バンコク】まとめ

Vientiane(ビエンチャン)からバンコクに着いた時に泊ったホテルです。

・HOTEL de BANGKOK(ホテル・デ・バンコク)

4,573円×2部屋=9,146円(朝食付き)

少し奥まった所にありますが、伊勢丹やBig Cなど歩いて行けますよ。

ホテルはキレイで良かったですが、コネクティングルームの場合、隣の部屋の方がうるさいと声が響きます。

  • ・エレベーター 有
  • ・部屋にセーフティーボックス 有
  • ・冷蔵庫 有
  • ・バスタブ 有
  • ・シャンプー・リンス・バスフォーム 有
  • ・石鹸 有
  • ・歯ブラシ 無
  • ・ドライヤー 有
  • ・バスタオル・ハンドタオル 有
  • ・飲料水 有
  • ・湯沸しポット 有
  • ・Wi-Fi OK

バンコク観光

ツアーなど参加しないで、両親は買い物を楽しんでいました。

チェンマイで両替をしたのでバンコクではしていません。

バンコク交通費

・ドンムアン空港からタクシーでホテルまで移動

 高速代 70バーツ(約260円)(高速に乗るときに支払います)

タクシー 157バーツ+空港からの追加代50バーツ=207バーツですが、210バーツ支払いました。(約777円)

空港から乗ると、surcharge追加料金がかかります。


・ホテルからタクシーでスワンナプーム国際空港まで移動

 高速代 25バーツ(約92円)(高速に乗るときに支払います)

タクシー 233バーツでしたが、250バーツ支払いました。(約925円)

道路が渋滞しますので、余裕をもって移動してね。

◎今回の旅行費 4人分(16日間)

○航空券

羽田空港⇔バンコク(スワンナプーム国際空港)カード払い

・タイ航空 68,840円×4人=275,360円


バンコク(ドンムアン空港)⇒チェンマイ

・ノックエア 2,068.55バーツ(7,595.75円)×4人=8,274.2バーツ(30,383円)


ウドンタニ⇒バンコク(ドンムアン空港)

・ノックエア 1,093.55バーツ(4,080円)×4人=4,374.2バーツ(16,320円)

タイ航空とノックエアはインターネットで購入しました。

○ホテル

Agoda(アゴダ)でインターネット予約 カード払い

・7ヶ所 66,112円 ですが、センプラチャン ブティック ホテルが1泊キャンセルした為、4,766円戻ってきました

KLゲストハウスは両親だけ追加宿泊 

・15USドル(約1,350円 両親が支払いました)現地支払い

戻り分と追加分(61,346円)+15ドル(約1,350円)=62,696円

○保険

16日間分 海外旅行保険【off(オフ)】ファミリー(カップル)プラン カード払い

・(両親)7,280円+(私達)7,280円=14,560円

インターネットで保険に入りました。

今回はバラにしないでセットで入りました。

まさか・・・今回利用させてもらうとは思いもしませんでした。

○現地両替

・157,400円+1,000,000キープATMで降ろす(約15,100円)=172,500円(交通費、観光、食費、買い物、治療費など利用)

○旅行費合計

・4人合計 571,819円

今回はアクシデントがあって、旅行予定がちょっと変更になってしまいました。

こんな事がありましたが、また、こりずにお気楽旅行は続けていきたいと思っています!

【役に立った旅グッズ】

今回の旅行で両親が持ってきていたもので、役に立った物を紹介。

  • ・ウェットティッシュ(大判)
  • 入院中体が洗えなかったので、助かりましたよ。

  • ・蚊取り線香
  • 蚊が多かったので、良かったですよ。

  • ・ひんやりタオル
  • ・カップラーメン
  • ・ガムテープ
  • ・USドル
  • ラオスではUSドルでの支払いが出来る所もあるので、持っているといいと思います。

その後、日本での通院生活 怪我は完治しました!

タイ・ラオスの旅行から戻ってきて、週に2~3日通っていた通院も、週1になり、2週間に1日になっていき、ようやく終わりました!

通院も終わったので、保険会社に手続きをしましたよ。

いつも海外旅行の時は保険には入っているのですが、今回はまさか!お世話になるとは思いませんでした。

旅行中に旦那が保険会社に電話をしてくれたので、手続きもスムーズでしたよ。

保険手続きに必要なものは、手続き用紙(保険会社から送られてきます)電話連絡はしてね。

事故をしてからの、交通費、入院費、治療費などの必要な領収書(レシート)は、必ずとっておいてね。

交通費は病院の往復などが適用されます。

手続きをしたら保険会社からも電話連絡があり、優しく対応してくれました。

分からない事は、保険会社の方に聞けば丁寧に教えてくれますよ。

また、保険金は手続きした時のレートで換算されましたよ。

今回の旅行は、まさか保険を使うとは思いもしませんでしたが、入っていて本当に良かったと身をもって体験しました。

旅行中に何が起こるか分からないので、万が一に備えて海外保険に入る事をオススメします。

保険は旅行会社や空港でも入れますし、ネットでも入る事が出来ますよ!

今回は初めてインターネットで保険に入りました。

ファミリー(カップル)プランというのがあって、家族みんなの分を一気に申し込む事ができて、お得で便利でしたよ!

しばらくして、通訳の男性(学校の先生)から旦那へメールがきました。

バイクのおじさんは、今は回復して元気になったみたいです。

良かった~。

私の方は、傷跡は残っていますが、元気に歩けるようになりました。

そろそろ、また行きたくなってきたー!!

元気な姿を見せに行かないと!^-^

【旅TS ヒント】境界線を越え、移動そのものを極上のデトックスに変える旅の余白

国境を陸路で越えてタイからラオスへと縦断する16日間は、移動プロセスそのものが旅の最大の主役です。

舗装されていない赤土の道や、ゆっくりと進む長距離バスの揺れに身を委ねていると、日常のノイズが静かに剥がれ落ちていきます。

移動そのものが、最高のデトックスになる。

この感覚を味わうためには、ギチギチに予定を詰め込むのではなく、現地での出会いや体調に合わせてルートを微調整できるスケジュール設計が不可欠です。

時間は自由を育てます。

もちろん、予期せぬトラブルから身を守るために「クレジットカード付帯の海外旅行保険」などのシビアな安全管理は必須。

備えが心の余裕を作ります。

しなやかな心と十分な余白を持って、あなただけの「一生モノの旅路」を最高の笑顔で駆け抜けてくださいね!

「境界線を越えるたび、人生の新しい扉が静かに開いていく。」

最後になりますが、この大冒険の物語の幕開け、最初の記事はこちらです!

旅の続きはこちら⇒スワンナプーム国際空港からドンムアンに無料シャトルで移動

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